すごい日本人【軍人の泣ける話】鴛淵孝、享年25。紫電改・命を懸けた6人の搭乗員と遺族の言葉…前編

昭和54年7月14日、愛媛県・愛南町久良湾でクレーンにより1機の戦闘機が海底から引きあげられました。その戦闘機とは、現存機が存在しないため「幻の戦闘機」と言われる「紫電改」です。今回は、そんな紫電改にまつわるストーリーについて前編、中編、後編の3部構成でご紹介します。
———旧日本軍攻撃機か 海底から引き揚げた機体を保存へ 宇佐市
令和3年6月15日から24日にかけて、6年前に種子島の北およそ300メートル沖合の海底で見つかっていた旧日本海軍の主力攻撃機「九七式艦上攻撃機」と見られる機体の胴体部分や主翼の一部などが回収されました。
現在、日本には九七式艦上攻撃機の機体は現存せず、海外でもアメリカとイギリスに1機ずつ保存されているだけだということです。
引き揚げられた機体を戦争の悲惨さや平和の尊さを伝える文化財として保存しようと、780万円の関連費用を盛り込んだ補正予算案を市議会に提出し、24日に可決されました。
今後、国などと協議して機体を取得する方針です。
その後2年から3年をかけて仮設プールの真水にひたして塩分を除去した上で保存し、将来的には一般公開を目指したいとしています。
NHK NEWS WEB より
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Author: Z世代